「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」が1周年!新コースも登場で選択肢が拡大
- 2026/8/25
- 投資・FX
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運用実績は参考指標を上回る好調ぶり!
設定来(2025年7月30日~2026年7月31日)の基準価額の騰落率はなんと+32%を記録!これは、参考指標であるMSCIオール・カントリー・ワールド指数(税引後配当込み、円ベース)の+30%を上回る素晴らしい実績です。
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント独自の計量モデルを駆使して、幅広い銘柄に分散投資することで、これからも長期的に参考指標を上回る投資成果を目指していくとのことです。

「毎月決算コース」が新設され、選択肢が広がった!
2026年7月30日には、既存ファンドに加えて、新たに「毎月決算コース」として『GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)毎月決算コース』が設定されました。
これで、資産の成長を重視する方から、定期的な分配金を受け取りたい方まで、より多くのお客さまのニーズに合わせた選択ができるようになりましたね。
ファンドのポイント
このファンドには、主に3つのポイントがあります。
- 日本を含む全世界の企業の株式に投資します。
- MSCIオール・カントリー・ワールド指数(税引後配当込み、円ベース)を参考指標とし、長期的にこの指数を上回る投資成果を目指します。
- ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント独自開発の計量モデルを活用して、幅広い銘柄に分散投資を行います。
取り扱い販売会社はこちら!
(2026年8月21日時点)
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GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)
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SBI証券: https://go.sbisec.co.jp/prd/fund/gsam/gsplus_allcountry.html
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松井証券: https://www.matsui.co.jp/fund/feature/gsplus-all-country/
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三菱UFJ eスマート証券: https://fundinfo.kabu.co.jp/fund-details-snapshot?fundCode=35311257
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ゆうちょ銀行: https://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tameru/toushin/newfund/202604/index01.html
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GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)毎月決算コース
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントについて
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントは、ゴールドマン・サックス・グループの資産運用部門で、契約資産残高は約539兆円(2026年3月末現在)にものぼります。世界の機関投資家や個人投資家、富裕層に向けて資産運用サービスを提供しています。
もっと詳しく知りたい方は、ファンド特設ページやゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントのホームページをチェックしてみてくださいね。
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ファンドの詳細: https://am.gs.com/ja-jp/individual/products/gs-plus
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ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社のホームページ: http://www.gsam.co.jp/
ファンドの費用と投資リスク、しっかり確認しよう!
投資信託は預貯金とは異なり、値動きのある有価証券等に投資するため、基準価額が変動します。投資元金は保証されておらず、損失が出る可能性もありますので、注意が必要です。
ファンドの費用

投資リスク
主な変動要因としては、日本を含む世界の株式を実質的な投資対象とするため、株式投資に伴う価格変動リスクや信用リスクがあります。また、実質的に外貨建て資産を主要な投資対象とし、原則として為替ヘッジを行わないため、為替変動リスクも伴います。さらに、エマージング諸国の株式も含まれるため、カントリー・リスクや流動性リスクなど、エマージング株式市場への投資に伴うリスクも考慮する必要があります。
ファンドはMSCIオール・カントリー・ワールド指数を参考指標としていますが、実際の運用成果がこれを下回る可能性もあります。また、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントの計量モデルを用いた運用も、市場環境の変化などにより有効性が持続しない場合がありますので、ご注意ください。
NISAについて
「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」は、少額投資非課税制度(NISA)の「成長投資枠」の対象となっています。ただし、取り扱いは販売会社によって異なる場合があるので、詳細は各販売会社にお問い合わせください。
なお、「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)毎月決算コース」はNISAの適用対象外です。
投資の申し込みをする際は、販売会社から渡される最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ず確認し、ご自身で判断するようにしてくださいね。





























