「子どもがもっと行きたい!」って思う活動、無料オンラインセミナーで学ぼう!【放デイ・児発向け】
- 2026/2/10
- 自己啓発・学習
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目次:Contents
開催の背景
最近、放課後等デイサービスや児童発達支援事業所の数が増えていますよね。そんな中で、「他の事業所とどうやって差別化しよう?」「費用をかけずに、もっと良い支援を提供したい!」と考えている方も多いのではないでしょうか。2026年度(令和8年度)に向けて、新しい支援活動を検討中の方にはぴったりの内容です。
セミナー概要
今回のセミナーでは、障がい児成長支援協会の協会長である山内 康彦先生が講師を務めます。以前開催され、大変好評だったセミナーの録画配信です。質疑応答はありませんが、支援活動における費用を抑えつつ魅力的な活動を企画する方法や、地域交流を通じて社会生活能力を育む活動事例について、具体的な内容を学べます。
主なテーマ
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魅力的な支援活動の作り方
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地域交流の取り入れ方
こんな方におすすめ
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活動がマンネリ化していると感じる方
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新しい活動を考えるのが苦手な方
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他の事業所で人気の活動内容を知りたい方
開催詳細
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開催日: 2026年2月13日(金)10:30〜12:30
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開催形式: オンライン(Zoom)
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定員: 500名(先着順)
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参加費: 無料
お申し込み後、Zoomへの参加方法がメールで案内されます。ぜひこの機会に、新しい学びを得てみませんか?
無料セミナーに申し込むにはこちらから:https://www.hug-srss.com/seminar-detail/360/
講師紹介

山内 康彦先生
岐阜県の教員を20年務められた後、教育委員会で教育課長補佐として就学指導委員会や放課後子ども教室などを担当されました。その後、岐阜大学大学院で学び、小中高・特別支援学校の専門職修士を取得されています。著書には『特別支援教育って何?』や『特別支援が必要な子どもの進路の話』(WAVE出版)など、多数あります。
全国10,000施設以上で導入!施設運営システム「HUG」について
株式会社ネットアーツが開発・販売する「HUG」は、放課後等デイサービスや児童発達支援に関わるあらゆる業務をまとめて管理できるクラウド型の運営支援システムです。保護者と療育の記録や連絡事項を共有できるだけでなく、利用予約から実績登録、請求までの一連の業務を電子化することで、質の高い療育提供や業務効率の改善、運営基準の遵守をサポートします。
2016年4月のリリース以来、多くの事業所から問い合わせがあり、2026年2月現在では全国47都道府県で10,000を超える事業所に導入されています。
「HUG」の詳細はこちら:https://www.hug-srss.com/
株式会社ネットアーツについて
株式会社ネットアーツは、「誰ひとり取り残さない居場所を創る」「すべての人が共に輝ける社会を創る」という理念のもと、テクノロジーと福祉現場のノウハウを組み合わせて社会課題の解決に取り組んでいます。自社で就労継続支援B型や放課後等デイサービスといった福祉事業所を実際に運営しており、その経験から得た現場の声をシステムの開発に活かして、クラウドサービス「HUG」を提供しています。
「HUG」は、複雑な請求業務や書類作成を効率化・自動化することで、職員が子どもたち一人ひとりと向き合う時間を増やせるように設計されています。保護者との連携や児童の成長管理機能も充実しており、子どもたちの成長を多角的にサポート。自社での福祉施設運営とDX技術の両方を強みとして、日々の業務に追われることなく、より質の高い療育サービスが提供できる環境を作り、子どもたちの可能性を最大限に引き出す社会を目指しています。
株式会社ネットアーツの企業サイトはこちら:https://www.netartz.com/




























