恐怖の眼で未来を眺めるのは、危険きわまりない。

 「恐怖の眼で未来を眺めるのは、危険きわまりない。」

~ E・ヘンリー・ハリマン

今年は「マヤ歴」の暦が終わることでマイナスのイメージを広げている人達がいます。

 

これだけは覚えておいてください。

全ては表裏一体であるという事。

 

明日、生きているかも知れないし、死んでいるかも知れない。

これは世界中の人達全てに当てはまる可能性です。

 

どちらの要素も未来には存在するんです!

 

それを、マイナスの要素ばかりに意識を向けていると現実に起こることもマイナスを引き寄せてしまいます。

とくに心が恐怖に支配されると精神的にもおかしくなりどんどんバランスが保てなくなります。

 

何が起こるか分からない未来を想像するのなら「希望に満ち溢れた未来」を想像しましょう!