袖すり合うも他生の縁

『袖すり合うも他生の縁』

 

道を歩いている時などに、見知らぬ人と袖がちょっと触れ合うようなささいな出来事でも、単なる偶然ではなく すべて必ず繋がっている。だから、どんなささやかな出会いも大切にせよという意味。

 

多くの出会いを大切にしながら長期的な視野で振り返っていくと分かってきますが、全ての出会いにどこかで必要性がでてきます。

 

目先の事ばかりで人との出会いを大切にしていない人達は、どれだけの無駄を繰り返しているのか気付いて欲しいと思います。

 

今日出会っている人が3年後、10年後に必要な人かも知れませんよ~!

 

このブログを読んで頂いた方も必ずご縁があると思います。

 

信じてみてください!!